2025年02月26日

VS code + GitHub Copilot + Vzキーマップ

DOS時代は、FD + Vz Editor
Windowsになってから、WinFD + Wz Editor で頑張ってきました。

CopilotのGitHub版を使いたい→ブラウザかVS Code かあ。
どうやらVzキー配置がVS Vode 用であるようだ→なんだと!?

ということで
VSCodeでGitHub Copilotを使う方法・・・Copilot出力より引用、ここから---------------------

  • GitHubアカウントの作成: まだ持っていない場合、GitHubにアクセスし、無料のアカウントを作成します。

  • Visual Studio Codeのインストール: Visual Studio Code (VSCode)の公式サイトから、最新バージョンをダウンロードしてインストールします。

  • GitHub Copilot拡張機能のインストール:

    • VSCodeを開き、左側の「拡張機能アイコン」をクリックします(四角形に四つの小さい正方形が並んでいるアイコン)。

    • 検索バーに「GitHub Copilot」と入力し、表示されたリストから「GitHub Copilot」拡張機能を選択してインストールします。

    • インストールが完了したら、VSCodeを再起動します。

  • GitHubアカウントでログイン:

    • VSCodeが再起動されたら、GitHub Copilotの設定を行います。画面下部のステータスバーにある「Sign in to GitHub」をクリックして、GitHubアカウントにログインします。

    • ブラウザが開き、GitHubへのログインを促されますので、認証を完了させます。

  • GitHub Copilotの有効化:

    • ログインが完了すると、VSCode内でGitHub Copilotが有効化されます。設定メニューからGitHub Copilotのオプションを確認し、必要に応じてカスタマイズします。

-----------------ここまで

なおVz KeyMapは、拡張機能のインストールでVz Keymap と入力したら表示されるので選択してインストール。

さて、どうでしょう?

2025.02.27追記
VS CodeのVzキーマップはファンクションキーが再定義されないので使うのをやめました。
CopilotのGitHub版は強力で、チェックライトの為printfを書こうとすると自動生成してくれる。ほかにも繰り返し処理を書くときにも自動生成してくれて・・・これはええぞ(^^)
posted by すら at 10:47| プログラミングなこと